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福井の銘菓キット[水まんじゅう]

食のプロフェッショナルによるヨーロッパ製菓業界の専門誌「so good」日本に上陸。

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sogood #14

sogood #14

製菓専門雑誌 so good #14

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So good#14 概要

私たちが知りたいのは結局、「何がおいしくて、何がそうじゃないのか」ということ。
今号ではその問いに対する答えが見つかるはずです。
世界を席巻するレストラン、シカゴの「Alinea」やバスクの「Arzak」のデザート。
新しくMOFになったシェフの作品。「Ticket’s」にスイーツに特化したコーナーをオープンしたアルベルト・アドリア。
バスタブにゴムのアヒルをのせたデザートプレートをつくるルネ・フランク。
彼らがつくるアントルメもプティガトーも焼き菓子もアイスクリームもデザートも、 すべては「パティスリー」で扱われる範疇であることに、あらためて感慨を覚えます。
最高の材料と正確なテクニックを使い、仕上げに完璧さとクリエイティビティを追求ことが、  『so good』が注目するオート・パティスリー (Haute Patisserie)の世界です。
今号も革新的な菓子、クラシックな菓子を独自の視点、情熱でつくるパティシエ、約30人の思い、レシピをご紹介します。

表紙作品制作:アルベルト・アドリア 
掲載日本人:橋本太 、成澤由浩 
3人の記事とレシピの日本語訳付!!

製菓専門誌sogoodとは?

「so good」は2008年にスペインで創刊された製菓専門誌です。毎号、スペイン、フランス、日本をはじめ世界で活躍するパティシエ、ショコラティエのフィロソフィー、クリエイションに対する情熱などを、レシピと美しい写真とともにご紹介しています。
日本・アジア地域の取材・執筆は フードライター松野玲子氏が担当しています。

So goodマガジン オフィシャルサイト(スペイン、英語)
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So goodマガジン Facebook(日本語)

>so good日本担当記者 松野玲子

so good日本担当記者 松野玲子 プロフィール

アメリカ留学後、日本でファッション業界紙の翻訳に携わり、その後フードライターに転身。食の専門誌を中心に、パティスリー、ブーランジェリー、レストランの取材・執筆を行う。「so good」には2009年より寄稿し、日本のパティシエとその作品を紹介する。

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