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福井の銘菓キット[水まんじゅう]

食のプロフェッショナルによるヨーロッパ製菓業界の専門誌「so good」日本に上陸。

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sogood #12 2014年7月発売

sogood #12 2014年7月発売

製菓専門雑誌 sogood #12 2014年7月発売

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特集

パティシエール=女性シェフ10人の「今」
日本人パティシエの紹介「エスコヤマ」小山進 等

概要

2014年7月発売の第12号では、巻頭にパティシエール=女性シェフ10人の「今」を伝える記事を掲載しています。「15年前なら10人のパティシエールを集めるのも難しかった。でも、今はそれができる。パティスリー界の今を映す、女性たちの活躍をぜひ特集したかった」(編集部)。

今回の日本人パティシエは「エスコヤマ」の小山進さんです。サロン・デュ・ショコラで5タブレットを獲得するなど、ヨーロッパでも注目度が急速に高まっているシェフ。チョコレートに対する独創的で情熱的な思いをうかがいました。

So good#12 紹介映像



パティシエ エスコヤマ 小山進氏 紹介映像(So good公式Facebookより)
Authors of So Good.. #12 introduce their work. Susumu

製菓専門誌sogoodとは?

「so good」は2008年にスペインで創刊された製菓専門誌です。毎号、スペイン、フランス、日本をはじめ世界で活躍するパティシエ、ショコラティエのフィロソフィー、クリエイションに対する情熱などを、レシピと美しい写真とともにご紹介しています。
日本・アジア地域の取材・執筆は フードライター松野玲子氏が担当しています。

So goodマガジン オフィシャルサイト(スペイン、英語)
So goodマガジン Facebook(スペイン、英語)
So goodマガジン Facebook(日本語)

>so good日本担当記者 松野玲子

so good日本担当記者 松野玲子 プロフィール

アメリカ留学後、日本でファッション業界紙の翻訳に携わり、その後フードライターに転身。食の専門誌を中心に、パティスリー、ブーランジェリー、レストランの取材・執筆を行う。「so good」には2009年より寄稿し、日本のパティシエとその作品を紹介する。

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