福井の銘菓キット[水まんじゅう]

食のプロフェッショナルによるヨーロッパ製菓業界の専門誌「so good」

so good最新号のご案内

sogood #17

sogood #17

製菓専門雑誌 so good #17

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So good#17 概要

So good17号はデザイン、レイアウトが一新。
でも、スピリットは変わっていません。それは創刊から8年経った今も同じです。仕事に厳しく、完璧主義で才能豊か、クリエイティブで情熱的なパティシエなら、世界のどこにいても私たちは取材をしたいと思っています。
そしてso goodの方向性が世界中のプロフェショナルの思いに一致していることが、彼らからのコメントから伝わり、私たちはこのうえなく嬉しく思っています。今号では、フランスのアバンギャルドなシェフ、ギョーム・マビローと再びタッグを組みました。セドリック・グロレの取材もしました。ピエール・マルコリーニは弊誌インタビューのために、わざわざパリにやってきてくれました。日本からは繊細な仕事を見せてくれた三堀純一。いつでも一方先を行く、パコ・トレブランカ。サンフランシスコの「Craftsman and Wolves」のウィリアム・ワーナーの挑戦。NYの5人のショコラティエ。ルシアーノ・ガルシアのセンス、ラファ・デルガドの出来立ての作品…so good17号にはまだまだたくさんの才能が集結しています。ほんの少し様変わりしましたが、これからも素晴らしい、心躍る本を作り続けていこうと思っています。 (Sogood.. 編集)

So good#17 目次

P44
<フランスの菓子業界の新時代を担う旗手のエレガンスとは>
■ギョーム・マビロー 

P56
<カカオ豆がインスピレーションを与える>
■ピエール・マルコリーニ

P95
<北欧からの波>
■Rasms Kofoed ラスムス・コフォーズ
■Soren Selin ソレン・セリン
■Jonathan Berntsen ヨナタン・ベアントスン

P150
<和菓子の世界 静けさの中の情熱>
■三堀純一

上記 4記事の翻訳付き

So good#17 紹介映像

製菓専門誌sogoodとは?

「so good」は2008年にスペインで創刊された製菓専門誌です。毎号、スペイン、フランス、日本をはじめ世界で活躍するパティシエ、ショコラティエのフィロソフィー、クリエイションに対する情熱などを、レシピと美しい写真とともにご紹介しています。
日本・アジア地域の取材・執筆は フードライター松野玲子氏が担当しています。

So goodマガジン オフィシャルサイト(スペイン、英語)
So goodマガジン Facebook(スペイン、英語)
So goodマガジン Facebook(日本語)

>so good日本担当記者 松野玲子

so good日本担当記者 松野玲子 プロフィール

アメリカ留学後、日本でファッション業界紙の翻訳に携わり、その後フードライターに転身。食の専門誌を中心に、パティスリー、ブーランジェリー、レストランの取材・執筆を行う。「so good」には2009年より寄稿し、日本のパティシエとその作品を紹介する。

バックナンバー

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So good #12号

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